権 利 化 さ れ た 特 許 の 内 容


■特許第
4652479
発明の名称「生体適用液への選択的水素添加器具」 特許出願人 製造元 MiZ株式会社
【要約】
【課題】生体適用液の特性を変えることなく、水素含有生体適用液を得ることができる選択的水素添加器具を提供する。
【解決手段】水素発生系収納器の排気口が、密閉容器の気相部へ保持されており、水素ガスは、前記密閉容器の前記気相部へ送り込まれることを通じて該気相部内のガスを水素ガスに置換すると共に、気相内圧と水素ガス濃度を高め、この圧力をともなった高濃度水素ガスが、経時的に前記生体適用液内に溶け込み、高濃度水素含有生体適用液を生成する。

 

■特許番号:特許第4744641
発明の名称「生体適用液への水素添加器具」  特許出願人 製造元 MiZ株式会社
【要約】
【課題】生体適用液の特性を変えることなく、水素含有生体適用液を得ることができる水素添加器具を提供する。
【解決手段】水素発生剤として食品添加物である金属アルミニウムを、水素発生反応促進剤として食品添加物である酸化カルシウムまたは水酸化カルシウムを近接した状態で含む水素発生系と発生用水を反応させることにより、生体適用液の成分構成を実質的に変えることなく、水素ガスを生体適用液に添加する。


 

■特許番号:特許第4756102
発明の名称「生体適用液への選択的水素添加器具」  特許出願人 製造元 MiZ株式会社
【要約】
【課題】生体適用液の特性を変えることなく、水素含有生体適用液を得ることができる選択的水素添加器具を提供する。
【解決手段】水素発生剤を必須成分とする水素発生系を、ガス透過膜または開閉式の弁を含む気液分離部を有する水素気泡形成体に収容し、該水素気泡形成体内において前記水素発生系と発生用水を反応させることを通じて、該水素気泡形成体内に発生した水素ガスを、前記気液分離部を介して、生体適用液に送り込むことで水素含有生体適用液を得る。

 

■特許番号:特許第4769903
発明の名称「非破壊的高濃度水素溶液の製造器具」  特許出願人 製造元 MiZ株式会社
【要約】
【課題】水素発生反応を促進させながらも、原水の成分構成は変えることのない水素溶存液の製造器具を提供する。
【解決手段】原水と反応して水素を発生する水素発生剤と該水素発生剤より溶出する金属イオンを封鎖する金属イオン封鎖剤と、水酸化物イオンを抑制または除去するpH調整剤とからなる水素発生系を隔離体に収容してなる。

 

■特許番号:特許第4950352
発明の名称「生体適用液への選択的水素添加器具」 特許出願人 製造元 MiZ株式会社
【要約】
【課題】水素発生反応を促進させながらも、原水の成分構成はできるだけ変えることのない水素溶存液の製造器具を提供する。
【解決手段】原水と反応して水素を発生する水素発生剤と、該水素発生剤より溶出する金属イオンを封鎖する金属イオン封鎖剤と、水酸化物イオンを抑制または除去するpH調整剤とからなる水素発生系を隔離体に収容してなる。




■特許番号:特許第5038546号
発明の名称「非破壊的高濃度水素溶液の製造器具」 特許出願人 製造元 MiZ株式会社
【要約】
【課題】生体適用液の特性を変えることなく、水素含有生体適用液を得ることができる選択的水素添加器具を提供する。
【解決手段】水素発生剤を必須成分とする水素発生系を、ガス透過膜または開閉式の弁を含む気液分離部を有する水素気泡形成体に収容し、該水素気泡形成体内において前記水素発生系と発生用水を反応させることを通じて、該水素気泡形成体内に発生した水素ガスを、前記気液分離部を介して、生体適用液に送り込むことで水素含有生体適用液を得る。




溶存水素濃度判定試薬・特許

■特許番号:特許第4511361
発明の名称「被検定水の溶存水素濃度の定量分析方法及び装置」  特許出願人 製造元 MiZ株式会社
【要約】
貴金属コロイド触媒を存在させた所定量の被検定水中に酸化還元色素の溶液を滴下していったときの、貴金属コロイド触媒を介した前記酸化還元色素の還元反応による同色素の呈色変化終点までの滴下量から、被検定水中の溶存水素量を求め、前記所定量と前記滴下量に基づいて、被検定水の溶存水素濃度を定量分析できる。



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